釣りに行くお金がない!お小遣い3.8万円の船釣りサラリーマンが実践する自動貯金の裏ワザ

今週末、ヒラメ行きませんか?
と誘われた時の、”財布を見たときの絶望感”

また釣り行くの? お金あるの?
という、”妻の冷たい視線と肩身の狭さ”
こんな経験ありませんか?
実はブログ主も以前はそうでした
でも、ある「無料のネット銀行のシステム」を使うだけで、妻に文句を言われることもなくなり、堂々とシーボーグを買えるようになったんです

釣り貯金から合計10万円以上をサクッと購入
この記事では、節約も我慢もせずに、『自動貯金』の仕組みで釣り予算を確保する具体的な方法を紹介します
この記事はブログ主の経験に基づく個人の管理術です。すべての方に同じ結果をお約束するものではありません。何卒ご了承ください。
船釣りのリアルな費用!1回の釣行で飛んでいくお金

船釣りは楽しいです
でも、1回の釣行でどれだけのお金が飛んでいくか、改めて見てみましょう
1回で2万円は軽く飛びます
これが月に1〜2回あれば、お小遣いのほぼ全額が釣りに消えていく計算です
キツいですよね
でも「釣りが好き」だから、やめられないのも事実です
なぜ私たちは常に「釣り貧乏」に陥るのか?

「今月は思ったより使っちゃった…」という経験、誰しもあるはずです
これは意志が弱いわけではありません。「変動する釣り費」を「固定の生活費」と同じ財布で管理しているから起きることです
- 給料が入る(生活費と釣り費が混ざった状態)
- 「口座にまだある」という錯覚で釣り道具を買う
- 釣りに行く(船代・交通費・コンビニ代)
- 月末「なんでこんなにお金がないの?」と青ざめる
「どこまでが生活費で、どこからが釣り用のお金なのか」この境界線がぼやけている限り、釣り貧乏は終わりません
【実体験】妻の「白い目」が「信頼」に変わった瞬間
以前は「また釣りに行くの?」と白い目で見られていた…

ブログ主もネット銀行を使って、こういったことができるようになる前は、

今月、急な飲み会があるから少しお小遣い増やしてくれない?

えぇ〜、いくら足りないのよ?

えっと、5,000円くらいかな

今月釣りに行ったでしょ?それにいくら使ったの?

…う〜ん、多分10,000円くらいだったような

それなら、お小遣い38,000円あげてるんだから足りるでしょ?

…(泣)
こんな感じでした(泣)
いくら使っているのか毎回不明確だから説明できないんですよね
こんなことが続くと…

今週末に釣りに行きたいんだけど…

えぇ〜、また釣りに行くの?
こんな感じで、ただ自分のお小遣いで釣りに行くだけなのに、「またお小遣いをプラスでもらいにくるんじゃ…」という不信感が生まれてしまって、
釣りに行くこと自体を拒絶されるようになってしまいます
「透明性」が家族の安心を生む!急な飲み会も即、解決!

でも今は、そんなこともありません
その理由は、使うお金を見えるようにしたからです。それを自然と続けていくと、家族からの信頼も生まれてきます
例えば、

今月の〇〇日に急に飲み会になりそうなんだ

飲み会のお金、大丈夫なの?

5,000円みたいだけど、今月の釣り貯金から出すから大丈夫だよ

へぇ〜、貯金できてるんだ
といった感じで自分の予算内で収まったり、

今月の〇〇日に急に飲み会になったから、5,000円くれないかな?

お小遣い38,000円あげてるんだから足りるでしょ?

今月は釣りに行ってお金が無いんだけど、来月の釣り貯金5,000円分から出して返すから、今月だけお願い!

ちゃんと分けてあるなら、しょうがないわね。いいわよ!
と、こんな感じで相手にも安心感が生まれます(実際の話です)
釣りの費用をちゃんと管理して、お金を使う目的を明確にしておけば、家族との摩擦も減るし、自分自身も家族も安心できます
解決策は「気合の節約」ではなく「自動化システム」

手動での封筒分け・家計簿は絶対に続かない
「毎月封筒にお金を分けよう」「家計簿をつけよう」——試したことある人なら分かると思いますが、釣り人には絶対に続きません
釣りに行って疲れて帰ってきた後に、領収書を整理して家計簿に入力する気力なんて、普通は残っていないです

そうそう! 釣りから帰ったら疲れてすぐ寝ちゃうよね
続かないのは意志が弱いからではなく、「仕組み」がないからです
給料日に勝手に仕分ける「ネット銀行」が最強の武器
だから、システム(ネット銀行)に全部自動でやらせるんです
給料日に自動で釣り予算が別口座に仕分けられる仕組みを一度作ってしまえば、あとは何もしなくていい
そのための最強ツールが、「d NEOBANK」です
釣り人に「d NEOBANK」が圧倒的にオススメな3つの理由
まずは口座開設をどうぞ!ここから始まります↓
理由1:1つの口座に「最大10個の釣り財布」が作れる

d NEOBANKの最大の特徴が「目的別口座」です。1つの口座の中に、最大10個の「専用財布」を作れます

例えば、こんな分け方ができます

「船代口座に今月13,000円入ってるな」とスマホアプリから一目でわかるので、釣りに行くたびに「お金あるかな…」と不安になることがなくなります
理由2:給料日に「自動」で資金移動(定額自動振替)

目的別口座を作ったら、次は「定額自動振替」の設定です
毎月26日(給料日の翌日)に、自動で各釣り財布にお金が振り分けられるように設定してあります

一度設定したら、あとは何もしなくていいです。給料が入ったら、先程の各講座に勝手に釣り予算が確保されます

設定は一回だけ、あとは全自動! 釣り人にピッタリだよね
理由3:早朝・深夜のコンビニでもスマホだけで現金が下ろせる

船宿は現金払いが基本です。そして出船は早朝5時や6時が当たり前

d NEOBANKなら、スマホアプリさえあればキャッシュカードなしで24時間コンビニATMからお金が下ろせます

あっ!財布にお金が入ってない! キャッシュカードも忘れた!
でも大丈夫!
こんな早朝の緊急事態も、スマホ一つで解決します。お弁当を買うついでにATMで現金を下ろせば、あとは安心して船に乗れます
【最短5分】「釣り専用口座」の作り方と初期設定

✕ 窓口に行かなくていい
✕ 銀行印も不要
✕ 長時間待ちなし
✕ 他の金融商品を勧められない
自宅にいながら、最短30分で口座開設の申し込みが完了します
アプリのインストールから本人確認までの手順
① アプリをインストールして申し込みを開始する

まずはd NEOBANKアプリをインストール。口座開設の手続きは全てこのアプリ内で完結します
② 本人確認を行う(マイナンバーカード推奨・最短2分)

マイナンバーカードがあればスマホで読み取るだけ。最短2分で本人確認が完了します。(運転免許証でも可)
③ 目的別口座と定額自動振替を設定する

口座が開設されたら、「船代」「交通費」「釣り貯金」などの目的別口座を作成。毎月の自動振替日と金額を設定したら完了です
ここまで終われば、あとはシステムが全部やってくれます
口座開設はコチラから↓
まとめ:お金と妻のストレスを無くして、思いっきり船釣りを楽しもう!

「釣り貯金から出したから」と胸を張って言えるのが最高に気持ちいい
「釣りに行きたいけどお金がない」「また妻に怒られる」——そんな悩みは、仕組みを作るだけで全部解決できます
口座開設は無料、設定も30分以内。一度作ってしまえば、あとはシーボーグが貯まっていくのを眺めているだけです
背中を押すなら今。ぜひ釣り専用口座を作って、思いっきり船釣りを楽しんでください!
口座開設はコチラから↓
↑ 公式ページへ(無料・最短30分)
