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船の上で寒さを防ぐコツ【2026】船釣りは”3つの首”を”ブレスサーモ”で守る!

ヒラメ
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高い防寒着を着ているのに、なんでこんなに寒いんだろう

カイロを貼っているのに全然温かくならない

こんな方のための記事です

こういう方、もしかして船釣りの防寒対策(服装)がアウターメインになっていませんか?

そういう船釣り歴20年以上のブログ主も、以前は高級アウターに命をかけ、寒さを感じやすい場所にカイロを貼り、これでもか、と温かそうに感じるアイテムを着重ねた状態で釣りをしていました

それでも、船上での寒さを中々克服できずにいたんですが、ある事実に気付いて対応してからは、極寒の海上でも快適に釣りに集中できています

その事実とは、

「最強の防寒対策(服装)は、アウターではなくインナーで決まる」

「”3つの首(首・手首・足首)”を温めれば、過剰な重ね着は不要」

ということです

そこで、今回この記事では、ワークマンやユニクロを散々試してきた私が辿り着いた、

船の上で寒さを防ぐコツ「”3つの首”を”ブレスサーモ”で守る!」

について解説します

釣り人くん
釣り人くん

”3つの首”

ヒラメ
ヒラメ

じゃあ先に結論から言うね

【結論】

  • ”3つの首”とは、「首」「手首」「足首」
  • 現時点での最強インナーは”ミズノ ブレスサーモ”
  • ”3つの首””ミズノ ブレスサーモ”で寒さからガードする

↑コチラです

順番に説明していきます

この記事はブログ主の経験に基づいていて、読んでいただいている皆さまのお役に立つ事を目指し書いておりますが、個人の見解も多分に含まれるため、商品の機能や性能を確実にお約束するものではありません。何卒ご了承ください。

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ミズノ(ブレスサーモ):プロが選ぶ「発熱」と「ドライ」の両立

ミズノは言わずと知れた日本を代表するスポーツメーカーです

そのミズノが開発したのが、

”ブレスサーモ”という素材です

ブレスサーモ
  • 「発熱力」と「ドライ性能」の化け物。 人体から出る水分を吸収して発熱し、かつ肌面をドライに保つ。
  • 元々オリンピック選手や極地探検のために開発された素材。動きの少ない(待機時間の長い)釣り人こそ、この恩恵を受けられる。

簡単に言うなら、

「体から出る水分を瞬時に熱に変え、断熱しながらドライな状態をキープする、ミズノ独自の吸湿発熱素材」

です

特にインナーが優秀!

ブログ主は、この”ブレスサーモ”を使い始めてから、船釣りの寒さに対する概念が一変しました

この”ブレスサーモ”こそが、現時点での「最強」です

今では、もう寒さが怖くありません

本当に「全ての船釣りをする人が着ればいいのに」、と思うくらいです

「ブレスサーモ(BREATH THERMO)」は、ミズノ株式会社(MIZUNO CORPORATION)が所有する吸湿発熱素材の登録商標です

”ブレスサーモ”の詳細については、ミズノ公式から、ご確認ください↓

ブレスサーモ公式リンク

特にインナーが非常に優秀です

この素材のインナー(アイテム)であれば、寒い寒い冬の船釣りも十分乗り越えることが可能です

↑まずは、”ロングタイツ”

↑そして”シャツ”です

ポイントは薄手です

理由は、この上にインナーダウンを着るからです

↑詳しくは、この記事をどうぞ

インナーの重要性が、もっと分かりますよ

【徹底比較】ユニクロ、ワークマン vs ミズノ”ブレスサーモ”

先程も言いましたが、船釣り歴20年以上のブログ主が行き着いた2026年現在の船釣り最強インナーは、ミズノ “ブレスサーモ”です

釣り人くん
釣り人くん

ヒートテックとかじゃ、ダメなの?

“防寒インナー”と聞くと、ほとんどの人がユニクロのヒートテックを思いつくんじゃないでしょうか

最近ではワークマンのアイテムを使う方も非常に多いです

ブログ主の使用感も踏まえて比較してみましょう

ユニクロ(ヒートテック)

↑ブログ主も持っていますが…

ユニクロのヒートテックは日本一有名な防寒インナー素材ですよね

船釣りに限らず、日常使いしている人も多いです

ですが、はっきり言って「日常使いなら⋯」、です

日常使いなら問題なし!でも…、

ブログ主も、昔は船釣りに”ヒートテック”を着用していました

温かいですが、あくまで日常使いの域を出ず、使えたとしても特定の条件下のみ

個人的な感想にはなりますが、着用後に温かくなるのが遅い気がするんですよね。そして何より、汗の乾きにくさ

動いた後の汗冷えが半端じゃありません

しかも、出船直後の、あの極寒の寒さは変わらず受けるわけです

「ジギングなどのルアー釣りのような絶えず動く釣りの場合なら使えなくは無い」かもしれませんが、

極寒の船上という環境化では不十分、加えて汗をかいた後の乾きにくさ、釣りには致命的です

よって、ブログ主は船釣りには使いません

ワークマン

↑ワークマンもブログ主は持っていますが…

ワークマンは、ここ数年でかなり有名になりましたよね その理由は、やはりコスパでしょう

「低価格なのに高機能」

これがワークマンの魅力です

釣り人くん
釣り人くん

僕も持ってるよ!

ヒラメ
ヒラメ

店舗も増えてるし人気だよね。でも…

ブログ主もユニクロ同様、普段着としては着用してます

ユニクロと同じく、確かに高機能である事は認めます

特にアウターは優秀!⇒ブログ主も着用してます

実はブログ主も愛用しているワークマンのアウター

特にアウターは優秀で、デザインにもこだわりを感じます

このワークマンのアウターに関しては、ブログ主も船釣りに愛用しています

「数千円で購入できてコスパ最強、この価格帯の機能としては言う事なし」

もはや、ワークマンを選ばない理由が見当たりません

低価格、高機能だけど、「耐久性」に疑問が残る

一見、良さそうではありますが、問題は「耐久性」です

使い始めはいいのですが、数回使う内に、

  • アウターや長靴は、水が浸入するように
  • インナーはヨレて伸びてくる

もちろん全ての商品がそうだとは言えませんが、個人的には「耐久性に問題があることが多い」という印象です

じゃあ何でアウターは着てるの?

ブログ主が、「耐久性に問題のあるワークマンのアウター」を着ている理由は、そもそも「アウターは長持ちしないと思っている」からです

  • 外気に晒される時間が長い
  • 潮や雨水を被りやすい
  • 船のデッキ等で擦れる

文字通り服装の内側に隠されるように着用するインナーに比べて”アウター”は、どのメーカーであっても購入時の機能が低下するスピードが速いです

釣具メーカーやアウトドアメーカーの”高価格で高機能なアウター”を長く使うのであれば、一定期間(1〜2年くらい)で低価格な新品を買い替えたほうがいい、とブログ主は考えています

そして、肝心の”インナー”ですが、特に肌着の「発熱持続性」は他メーカーと比べると見劣りします

特に後に説明するスポーツメーカーと比べると、です

悪くは無いけど良くも無い」と言った印象で、インナーに関しては、やはり、

ブログ主は船釣りには使いません

なぜ”最強のアウター”を着ても船上では寒いのか?

高価格なアウターでも寒い

かつては高機能で高級な「アウター」に命を掛けていたブログ主

「この”アウター”さえ着ておけば無敵だ!」

そう信じ込んでいました

結論から言うと、アウター優先の防寒対策は大間違いです

もちろんアウターも立派な防寒アイテムの一つだし、アウター無しでは冬の船釣りは耐えきれません

ですが、過酷な船釣りの寒さを乗り切るには、アウターだけでは不十分です

その理由は「防風(防寒)」と「保温」の違いにあります

「防風(防寒)」と「保温」の決定的な違い

防風と保温

「防風(防寒)」と「保温」は別物です

多くのアウターは「外からの風を防ぐ」ことには特化しています。冷たい外気をシャットアウトする壁にはなってくれます。その結果、防寒につながります。

しかし、中からの熱(体温)を生み出し、保つ機能には乏しく、それをアウターに求めてはいけません

ここを勘違いしているのが、船釣りで震えている人の共通点です

「防風」にはアウター、「発熱と保温」にはインナー

体温を利用して熱を生み出し、それを保温するのはインナーの役割です

逆に言うとアウターのような「外からの風を防ぐ」ことはできません

保温されている熱を外気から守るのは、アウターの役割です

  • 外気からはアウターで守る
  • 中からの熱はインナーで保温する

それぞれの役割を明確にすることが、船の上で温かく快適に釣りをするための第一歩です

船釣りの大敵「汗冷え」のメカニズム

そして、もう一つの寒さの原因が「汗冷え」です

これが、船釣りにおいて最も厄介な敵です

「真冬に厚着をしている状態で汗をかくと、どうなるか?」

通気性の悪いインナーを着ていると汗が乾かず、水分として肌に留まります。この水分が冷やされることで、体温が急激に奪われるんですね

これが「着込んでいるのに、なぜか芯から寒い」現象の正体です

釣り人くん
釣り人くん

でも、真冬にそんな汗かかないでしょ?

ヒラメ
ヒラメ

実は無自覚なだけで、かなりかいているんだよ

「意外と汗をかく?」→船釣りの実例

例えば、こんなシーン

  • 早朝、重いクーラーボックスとタックルを持って船まで歩く
  • 不安定で滑りやすいデッキで、足を踏ん張りながら準備をする

この時点で、背中や脇には、じわりと汗をかいています

準備中は体が温まっているので気付きませんが、船が走り出し、冷たい潮風を受けた瞬間……その汗が一気に冷やされます

ポイントに到着する頃には、濡れたインナーが氷のように肌に張り付き、地獄のような寒さが襲ってくる

同時に夜明けとともに、放射冷却という名の”寒さの悪魔”も登場(泣)

だからこそ、船釣りには「発熱」だけでなく「汗を瞬時に乾かすドライ性能」を持ったインナーが必要不可欠なんです

船釣り師が装備すべき「3つの首」最強アイテム3選

そしてもう一つ大事なのが、どこを冷やさないかです

冒頭にも話したように、それが「3つの首(首・手首・足首)」です

「なんで3つの首が大事なの?」

首、手首、足首は皮膚が薄く、直下を太い血管が通っている

皮膚が薄い分、外気温に影響されやすく、ここが冷えると、冷やされた血液が全身を回り、深部体温を下げることに(←なぜか寒いのはこれが原因!

でも逆にココを温めれば、身体全体に温かい血液が回る

重要なのは、この部分を外気から守り、温め続けること!

その重要な3つの首を温めるのに最適なのが、”ブレスサーモ”です

”ブレスサーモ”には多くの種類があり、身体のパーツ毎のアイテムが非常に充実しています

ここからは、船釣りに最適なブレスサーモ素材のアイテムを、身体の部位(3つの首)ごとにズバリ紹介していきます

1. 【首】ブレスサーモ ネックウォーマー

まずは「ネックウォーマー」です

ポイント

「ネックウォーマー」の役割は、身体から発熱して保温された空気を首元から逃さないためです。

身体から発熱された温かい空気は温かい空気は上へ上へと登っていき、首元から逃げようとします。そのフタのような役割をするのが「ネックウォーマー」です

フタのような役割に加えて、”寒い外気(隙間風)からの遮断””呼気を熱に変える”などの大きな防寒メリットがあります

ブレスサーモの「ネックウォーマー」↑

頭部や耳元まで丸ごと覆える「バラクラバ」もオススメ↑

「首」を温めるのは、すでに多くの方が試していることだとは思いますが、「ブレスサーモ」による発熱、保温機能で備えておけばバッチリです!

首元は、一番温かみを感じやすい場所ですからね。必ず着用しましょう!

「不織布のマスク」について

不織布のマスクは、オススメしません

ウイルスや病原菌のまん延防止としても、波しぶきなどで濡れるデメリット、防寒としても、今いち不十分に感じるためです

絶対にダメというわけではありませんが、船上では他人との距離も適度に離れていますし、呼吸による温もりの感じやすさとしてみても、首から口元を覆う「ネックウォーマー」の方が船釣りには断然、適しています

着用ポイント

これもワークマンのアウター

↑最近では、こんな感じで防寒アウターは首元部分が深く、すっぽりと首を覆うタイプも多いですが、

必ず、そのアウターの中に、首元から口元を覆える「ネックウォーマー」を着用してください

↑こんな感じで、アウターの中にしまい込むように”ネックウォーマー”をすっぽり被って、口元まで覆います

↑最後に、こんな感じでアウターのジップを上まで上げればOKです

【補足】頭部を冷やさないのも大事

「3つの首」とは違いますが、頭部を温める(保温する)のも非常に大事です

そのために”帽子”を被るわけですが、その理由は”ネックウォーマー”と似ていて、上へ逃げようとする体温を逃さず、外気から頭部を守るため、です

↑船釣りにピッタリで超優秀な帽子がこちら

防水生地で有名な「デックスシェル」です

冷たい雨や海水(潮)から頭部を守ってくれるため、頭部から熱を逃さないようにしてくれます

防寒アウターのフードを被るっていう人もいますが、横方向の視界が悪くなりますし、オススメしません

よほどの大雨や、うねりと強風による波しぶきを常時受けるような状況でなければ、防水、保温に適した、こういった「帽子」を着用しましょう

2. 【手首】ブレスサーモ リストウォーマー

次に「手首」です

釣り人くん
釣り人くん

長袖インナーやアウターで覆われてるけど、「リストウォーマー」まで必要なの?

ヒラメ
ヒラメ

絶対に必要だよ!

意外と思うかもしれませんが、この「手首」をリストウォーマーで温めるだけで身体がポカポカと温まってきます

ポイント

「手首」は、薄い皮膚の下を大きな血管が通っていますので、必ず温めるべき場所です

”リストウォーマー”で「手首」を温めれば、保温された血液が血流を通して全身を巡り、身体全体を温めてくれます

それに”リストウォーマー”を「手首」にピタッと装着すれば、袖口からの寒い外気の浸入と、身体全身の保温された空気が逃げるのを防いでくれます

↑最強なのが、コチラ

親指を通して着用できるため、手のひら〜手首を十分に覆えて密着感があり、着用後、じんわりと温かくなってきます

着用ポイント

↑このアイテムは親指を通せるため、こんな感じで手のひらから手首を十分に覆えます

ですが、特にエサ釣りの場合は、「手が水で濡れる」状況が結構あるため、”リストウォーマー”自体が濡れてしまわないか心配ですよね

リストウォーマーは決して濡らしてはいけません

濡らした瞬間に”ブレスサーモ”の機能が半減し、とてつもない寒さが襲ってきます

なので、こんな感じで、実際に釣りが始まったら”リストウォーマー”自体を下に下げて使いましょう

その上でアウターの袖口に隠してしまえば、濡れる心配なく、手首を温めてくれます

3. 【足首】ブレスサーモ レッグウォーマー(靴下)

最後は「足首」です

足首も「手首」同様、アウターや長靴に覆われていますが、ここも重点的に温めるべき場所です

ポイント

「足首〜ふくらはぎ」は、第二の心臓と呼ばれるくらい重要な場所です

その理由は、重力で下半身にたまりやすい血液を、ふくらはぎの筋肉がポンプのように上へ上へと再び心臓へ向かって押し上げていくから、です

この部位が寒く冷たくなっていると、ポンプの役割も低下し、冷えや体調不良の原因になることもあります

”レッグウォーマー”で「足首〜ふくらはぎ」をきっちりとを温めて、保温された血液を十分に全身に巡らせて、身体をポカポカにしましょう

足元は非常に重要です

それだけ重要な部位のため、ブログ主の場合は2つのアイテムを使用します

「これがないと、冬の釣りは終わる」

それくらい重要なアイテムです

↑まずは、「足首」をブレスサーモ生地で直に温めるサポーター

【送料無料】MIZUNO レッグウォーマー 中綿 保温 あったか冷え対策 キャンプ 家 プリントロゴ 578-952 色:ブルー、サイズ:ふくらはぎ周囲34-41cm

↑そして、その上に被せるように着用するレッグウォーマー

中綿素材のため、着用直後から温かくなります(びっくりしますよ)

着用ポイント

↑まずは、「ブレスサーモ足首サポーター」を着用します

↑次に、何でも良いので皆さんお持ちの”薄めの靴下”を、その上から履きます

↑最後に、「中綿レッグウォーマー」を着用すればOKです

↑ちなみに皆様、長靴だと思いますが、こんな防寒ブーツを履いていても大丈夫です

↑こんな感じで長靴(ブーツ)の中に、しまい込むように着用しましょう

(補足)靴の中に水が入らないか心配なら”濡れない靴下”

船の上は常に水が流れているので…

ですが、船上の足元は常に濡れた状態のため、靴(ブーツ)の中に水が浸入する可能性も少なからずありますよね

”ブレスサーモ”が濡れるかもしれない(←濡れたら絶対ダメ)」

その僅かながらの危険な可能性に対応するのが、

”デックスシェル”の靴下です

「防水の靴下」です

↑こんなに空気を吹き入れても漏れません

という事は、水が侵入しません

↑こんな感じで、靴下の上に履いてしまえば心配ありません

↑靴下としては少し高価ですが、数千円で「冬場の寒い釣りでも凍えない高機能な釣り用ソックス」が手に入るなら、むしろ安いです

まとめ:“ミズノブレスサーモ”のインナーと、“3つの首”をガードして寒さに負けず、釣果を得よう!

最強の防寒対策(服装)は、アウターではなくインナーで決まる

そして、

「3つの首(首・手首・足首)の重要性」

について解説してきました

まとめ
  • ユニクロ、ワークマンに勝る発熱素材”ミズノ ブレスサーモ”が最強インナー!
  • 「防風」にはアウター、「保温」にはインナー、それぞれの役割がある!
  • 3つの首(首、手首、足首)を温めれば、身体の中から温まる!

全ては、釣果のためです

「寒くて釣りに集中できない」

せっかく高いお金を払って楽しい船釣りに来ているのに、これではやりきれませんよね

温かく快適に釣りを楽しめれば、自ずと釣果も付いてくるはずです!

高級なアウターに頼らず、最適なインナーと着用方法で魚を釣りまくりましょう!

ブログ主
ブログ主
船釣りドットコム管理人
千葉県在住の釣り大好き人間|2000年6月に千葉県の飯岡で船釣りデビュー|仕掛け作りが変態レベルに好き!釣りも遠足も準備から!すぐに人と違う釣り方や仕掛けを試したくなる変人です。主に船釣りのお役立ち情報を発信していきます。 船釣りに限らず過去には色々な釣りを経験してます ・磯(底物、上物)ー八丈島、神津島、大島etc ・ソルトルアー(ジギング、キャスティング)ー小笠原諸島、伊豆諸島、東京湾etc ・ブラックバス ー霞ケ浦etc ・へら、渓流(テンカラ)、フライフィッシング、他
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