船釣りあれこれ

【釣りのお金がない!】船釣り費用を勝手に貯める裏ワザと口座管理術

ヒラメ
記事内に商品プロモーションを含む場合があります
釣りに行きたいんだけど、今月はお金がなぁ…
いい竿とリールが欲しいけど、高くて今月は厳しいな…
船釣りは楽しいけど、毎回の船代がしんどい

こんな方のための記事です

船釣りってお金掛かりますよね

例えば、こんなお金が掛かる

釣り船代

飲食費(お弁当、飲み物)

釣り場の交通費(ガソリン、高速)

仕掛け、エサ、道具 等など

ざっと並べても、こんなにあります

多くの人が限られた収入の中から船釣りの費用を捻出していると思うので、一定額以上のお金がかかると、釣りに行きたくても行けなかったり、欲しい道具があっても我慢したり、と

お金が原因で楽しい趣味(釣り)に趣味をかけていることは間違いないんじゃないかと思います

釣り人くん
釣り人くん

僕も毎月大変だよ↘

ヒラメ
ヒラメ

特にお小遣いの人は大変だよね

ブログ主もサラリーマンですし、専業主婦の妻にお金を預けているので、毎月決まった額の”お小遣い制”です

でも、タイトルの”裏ワザと口座管理術”を使っているので、お金に困らず、毎月、船釣りを楽しめてます

そこで今回は、お金を気にせず大好きな船釣りを思いっきり楽しめるように、

船釣り費用を勝手に貯める裏ワザと口座管理術

これを解説していきたいと思います!

この記事を読めば、釣行費用が貯まる方法が理解できて、これから船釣りを楽しむのに、お金を気にすることが間違いなく今以上に少なくなるはずです

20年以上船釣りを楽しんでいるブログ主は、この方法を実践しているからこそ、釣りに対して「お金に困ること」は基本的にはありません

では早速、結論から

結論

ネット銀行で「釣り用口座」を作る

順番に解説していきます

この記事はブログ主の経験に基づく、ブログ主の管理術です。読んでいただいている皆さまのお役に立つ事を目指して書いておりますが、個人の見解も含まれており、すべての人が「確実にお金に困らなくなる」ことをお約束するものではありません。何卒ご了承ください。

目次
スポンサーリンク

船釣りのお金、気付いたら消えてない?釣行費用の悩み

「船に乗るたびに胸は躍るのに、帰ってくるとお財布が静かに泣いている」

そんな経験、釣り人ならきっと一度はあるはずです

釣り人くん
釣り人くん

船釣り楽しいんだけど、お金がね(泣)

ヒラメ
ヒラメ

分かっている費用だけど、財布には厳しいよね

船代、氷、仕掛け、エサ、遠征のガソリン代 等々

「必要なお金」ではあるけれど、毎月の生活と混ざると、どこにいくら使ったのかが、ぼやけてしまいませんか?

釣り代が家計を圧迫する理由

釣りは“単発の大きな出費”が続く趣味です

  • 今月は竿を買った
  • 今回釣りに行く魚の仕掛けは高いから出費がかさむ 等々

月ごとに使う金額が安定しないため、通常の家計簿と相性が悪いんですよね

だから気が付くと、

今月は思ったより使ってた…

こんなことが繰り返されてしまうんです

これは釣りを楽しんでいる多くの方が経験してるんじゃないでしょうか

「使う前に分けておく」=「お金が貯まる仕組み」を作る

釣りの費用を他のお金と分けずに使うから、「…思ったより使っていた」が増えていくんです

大事なのは釣りの費用を「使う前に分けておく」ことです

収入(お金)は毎月一定の日に入る人が多いと思います

ヒラメ
ヒラメ

給料日とかね

その一定の日(給料日、振込日)に「今月使える釣り用のお金」が前もって分けてあればいいわけです

「自動で”今月使える釣り用のお金”を前もって分けておく」

こんな感じの仕組み(ルール)を作れば、釣りライフはぐっと快適になります!

じゃあ、具体的にどうするのか

▲現金で分けておくのはオススメしない

釣り人くん
釣り人くん

使う前に釣りのお金を分けておくって、どうやって?現金で?

ヒラメ
ヒラメ

現金で分けるのはオススメしないよ

現金を分けて管理するような方法はオススメしません

理由は、

・今、いくら貯金できているかを確認できない(正確な金額がわかりずらい)

・現金を管理する手間がかかる(貯金箱、別の財布の用意や管理など)

・現金が目の前にあると、ついつい使ってしまう(他の出費を補うために誘惑など)

これだけあります

現金だと紛失や盗難の可能性もありますからね

▲2つ以上の銀行口座で管理するのもオススメしない

釣り人くん
釣り人くん

銀行口座を2つ以上作って、給料が出たら、別の銀行口座に釣り費用を振り込むっていうのは?

ヒラメ
ヒラメ

それだと手間だし、銀行によっては振込手数料も掛かるでしょ?

2つ以上の銀行口座を持って、釣り費用を管理するのもオススメできません

釣り人くん
釣り人くん

2つの口座の管理くらいできるよ!

こう思う方もいるかも知れませんが、そう簡単にはいかない理由があります

・振込手数料がかかる場合がある

・管理コスト(手間)がかかる

複数の銀行口座という事は、違う銀行の口座であることがほとんどですし、そのため、口座間で、その度、振込の手間が必ず発生します(ほとんどの場合は手数料がかかります)

実際にやってみると分かると思いますが、勘の良い皆さまなら、その大変さに気づくはずです

現金もダメ、2つの銀行口座もダメ

ではどうするか

その答えが「ネット銀行で釣り用口座を作る」です

”ネット銀行”の口座を作ると解決できる

じゃあどうやって、「釣り用口座」を別に分けて作れるような、そんな”仕組(ルール)”を作るのか

その答えが、ネット銀行で「釣り用口座」を作るであり、さらに、その「釣り用口座」と”仕組み(ルール)”を作れるのが、ネット銀行「d NEOBANK」です

ヒラメ
ヒラメ

「d NEOBANK」なら10個のお財布が持てるんだよ

釣り人くん
釣り人くん

”10個のお財布”? ”d NEOBANK”??

順番に解説していきます

住信SBIネット銀行「d NEOBANK」で”釣り用口座”を作ろう

後々説明しますが、そんな”10個の別々のお財布”を作れて、さらにお金の貯まる”仕組み(ルール)作り”を可能にするのが、d NEOBANK(ディーネオバンク)です

ヒラメ
ヒラメ

数あるネット銀行の中で、僕が圧倒的にオススメする銀行だよ!

ではまず、d NEOBANK(ディーネオバンク)とは何なのか、について説明していきます

「d NEOBANK」とは?

d

「dNEOBANK」は、NTTドコモが連結子会社化した住信SBIネット銀行の個人・法人向けサービスブランド名です。2025年10月1日に「dNEOBANK」から改称されています。また、2026年8月3日に「ドコモSMTBネット銀行」に代わります。

※公式サイトより一部引用しています。詳しくは公式HPを御覧ください↓

dNEOBAMK公式HP

「d NEOBANK」は、以前までは「住信SBIネット銀行」でした

※厳密には今も商号は「住信SBIネット銀行」ですが、2026年8月3日に「ドコモSMTBネット銀行」に変更予定です

以前の「住信SBIネット銀行」の時から既に機能やサービスが秀逸であったため、

「d NEOBANK」になったからオススメするというわけでは無いんですね

※この記事を書いている2025年12月現在、以前の「住信SBIネット銀行」時代の特徴やサービスに主な変更はありません

もちろん今後はどうなるかわかりませんが、既に優秀なネット銀行口座として、そのサービスと機能を受け継いでいるため、多くの人にとっての個人銀行口座として、

他の銀行と比べて頭一つ抜けている、圧倒的に優秀なオススメのネット銀行に間違いありません

その理由も説明していきます

「d NEOBANK」の主な特徴3つ

「d NEO BANK」は、簡単に言うと”ネット銀行”です

ネット銀行とは?

ネット銀行とは、実店舗を持たずインターネット上で口座開設・入出金・振込などの取引ができる、便利で手数料の安いオンライン専用銀行です。

ネット銀行というくらいなので、実店舗を持っておらず、口座開設の手続きもインターネット上で完結します

もちろん口座開設費用、維持手数料も無料です

ヒラメ
ヒラメ

多くの人がすぐに作れるよ!

口座開設については後ほど説明しますが、まずは「d NEOBANK」の超優秀な特徴を説明していきたいと思います

”アプリでATM”

アプリでATM
出典:d NEOBANK

◎スマホがあれば”キャッシュカード”がいらない!

スマホに「dNEO BANK」のアプリを入れておけば、キャッシュカードが無くてもスマホだけで上記コンビニで24時間いつでもお金を引き出せます!

釣りに向かっている途中に、

あっ、財布にお金が入ってない!

こんなときでも、お弁当や飲み物を買うついでのコンビニで安心してお金が引き出せます

ヒラメくん
ヒラメくん
キャッシュカードが無くてもいいから身軽だよ
釣り人くん
釣り人くん
スマホだけでいいし、これはいいね

◎コンビニATMの手数料が無料!

スマホがあればコンビニATMでお金が下ろせる!
出典:d NEOBANK

上記でも説明したように、キャッシュカードを使わないで、スマホの専用アプリでATMを利用できる「アプリでATM」なら、

  • セブンイレブン
  • ローソン

この2つのコンビニなら、出入金のATM手数料が何度でも無料です!

釣り人くん
釣り人くん

最近、ATM手数料を上げてきてる銀行多いもんね

ヒラメ
ヒラメ

夜のコンビニATMでお金をおろしても無料だよ

釣り場に向かう途中の、夜中のコンビニATMでも使えるから安心です

”目的別口座”

出典:dNEO BANK
出典:dNEOBANK

◎一つの口座に最大”10個のお財布”を作れる

「dNEO BANK」の最大の特徴といってもいいのが、この「目的別口座」です


1つの口座の中に”10個のお財布”を作れるので、

  • 船代
  • 遠征費
  • エサ代
  • 道具メンテ代(リール、竿、仕掛け等々)

など、口座内で用途別に自由にお金を分けて保管できるんです

”定額自動振替”

出典:dNEOBANK

◎分けた”目的別口座”に自動でお金を振り分ける

さらにさらに、先程説明した最大10個のお財布として分けられる”目的別口座”に毎月決まった日に決まった金額を自動で振り分ける機能があります

これが「定額自動振替」です

◎自動振替のルールは自由に決められる

※イメージ

自動振替のルールは自由に決められます

例えば、

毎月26日に、10,000円を「釣り用口座」に自動で振替える

毎月11日に、5,000円を「飲食代口座」に自動で振替える

こんな感じでルールを作成できて、そのルールは何度でも修正、編集が可能です

◎釣り費用だけを先に分ければ、安心して遊べる

※イメージ

「給料日や報酬が入った瞬間に“釣り専用の目的別口座”へ自動で移す」

これだけで「今月はここまで使ってOK」が明確になり、後から焦ることが激減します

ヒラメ
ヒラメ

何度も言うけど、この最初に分けておくのが、すごく大事!

実例:dNEOBANKで「釣り積立」をしたら家計管理が、こう変わった!

ここまで説明してきましたが、これを聞いて多くの人は、

 
 

本当にこれだけで、釣りのお金が貯まるの?

こう思っているんじゃないかと思います

結論から言うと「絶対に貯まります!」とブログ主は言うのですが、それだけじゃ説得力が無いですよね

ですので、その効果を何年も体感しているブログ主が実践している、釣りのお金が貯まる仕組みを実際に公開していこうと思います

釣り人くん
釣り人くん

本当に実践している人の説明なら、わかりやすいよね

ヒラメ
ヒラメ

少しでも参考になるように、実際の僕の口座の画面も公開するね

例えば船代(例:1.5〜2万円)を自動で振り替えてみる

出典:dNEOBANK

↑まずは”目的別口座”で「釣り船代」という口座を作ります

「釣り船代」という口座を作ったら、この口座に毎月決まった日に決まった金額が振り返られるようにルールを設定していきます

→ブログ主の場合

例)ブログ主の場合…

大体一ヶ月に一回釣りに行くと仮定します

ブログ主は、毎月25日が給料日なので…、

給料日の次の日”26日”13,000円のお金が自動で「釣り船代」という口座に振替えられるようになっています

こんな感じで給料日の次の日に、もう既にその月の1釣行分の釣り船代を分けてあれば、心配無く、残りの残金を別の事に使えます

 
 

たった、それだけ?

こう思うかもしれませんが、事前に分けてあるだけで全然違います!

もう少し具体例を説明していきましょう

急な仕掛けの買い足しや、リール、竿の買い替えも計画的に

船釣りに掛かる費用は、「船代」だけではありませんよね

最初にも説明した通り、

例えば、こんなお金が掛かる

▲船代

飲食費(お弁当、飲み物)

釣り場の交通費(ガソリン、高速)

仕掛け、エサ、道具 等など

「船代」だけではなく、これだけの費用が掛かります

掛かるのはしょうがないので、この費用専用の”目的別口座”を作ってみましょう

→ブログ主の場合

それぞれの口座ごとに、毎月どれくらいの費用が掛かるかは個人差がありますが、今回はブログ主の場合を説明していきます

ブログ主の場合

【口座名:釣り船代】 →13,000円

【口座名:釣りの交通費】→5,000円

【口座名:仕掛け、エサ他】 →2,000円

【口座名:釣り貯金】 →5,000円

※これプラス、ボーナスなんかの臨時収入は【口座名:釣り貯金】に貯めています

トータル25,000円です(毎月の釣りのお金)

それぞれの目的別に口座を作って、毎月一定額を振り分けています

出典:dNEOBANK

↑実際に”目的別口座”を作って、それぞれに”定額自動振替”のルールを設定したブログ主の口座ページの実際の画面です

釣り人くん
釣り人くん

へぇー、一目瞭然だね!

ヒラメ
ヒラメ

こんな感じで口座の中で分けて、金額が見えるっていうのが大事

たったこれだけかもしれませんが、こんな風に使う目的の費用をあらかじめ分けておく、いわゆる予算を立ててお金を見えるようにしておくと、驚くほど頭の中と財布の中がクリアになります

そうすれば、

 
 

今の残高なら遠征に行ける!

 
 

あと2ヶ月貯めれば新しい竿やリールが買える!

自然と、こんな判断ができるようになるはずです!

「釣り費用の見える化」で家族や夫婦間の“透明性”もアップ

釣りの費用を透明化して見えるようにしておくと、釣り以外でも良いことがたくさんあります

ここでもブログ主の場合を説明していきます

以前の

▲ネット銀行を使う前は…

ブログ主もネット銀行を使って、こういったことができるようになる前は、

ヒラメ
ヒラメ

今月、急な飲み会があるから少しお小遣い増やしてくれない?

妻

えぇ〜、いくら足りないのよ?

ヒラメ
ヒラメ

5,000円くらい

妻

今月釣りに行ったでしょ?それにいくら使ったの?

ヒラメ
ヒラメ

…う〜ん、多分10,000円くらいだったような

妻

それなら、お小遣い38,000円あげてるんだから足りるでしょ?

ヒラメ
ヒラメ

…(泣)

こんな感じでした(泣)

いくら使っているのか毎回不明確だから説明できないんですよね

◎ネット銀行を使ってからは…

でも今は、そんなこともありません

その理由は、やっぱり使うお金を見えるようにしたからです

先程説明したように、今のブログ主はdNEO BANKの”目的別口座”と”定額自動振分”によって、

ブログ主の場合

【口座名:釣り船代】 →13,000円

【口座名:釣りの交通費】→5,000円

【口座名:仕掛け、エサ他】 →2,000円

【口座名:釣り貯金】 →5,000円

毎月の釣りの費用を、こんな感じで分けています

このトータル金額25,000円、毎月のお小遣いから引いてみます

ブログ主の場合は毎月のお小遣いが38,000円なので、

毎月のお小遣い38,000円 ー 釣り費用25,000円 = 13,000円

この13000円が、その月に釣り以外で自由に使って良い金額です

逆に言うと、13,000円以上を釣り以外に使いたいのであれば、

・仕掛けの買い足しやエサ代を我慢する

・釣り貯金から引く

・その月の釣行はあきらめる

こういう判断ができるようになるので、釣り以外の急な出費にも慌てなくなります

→急な出費にも慌てないから、家族の信頼も生まれる

こういう判断を自然と続けていくと、自分以外の家族からの信頼も生まれてきます

例えば、

ヒラメ
ヒラメ

今月の〇〇日に急に飲み会になりそうなんだ

妻

飲み会代、大丈夫なの?

ヒラメ
ヒラメ

5,000円みたいだけど、今月の釣り貯金から出すから大丈夫だよ

 妻
 妻

へぇ〜、釣り貯金なんかしてるんだ

といった感じで自分の予算内で収まったり、

ヒラメ
ヒラメ

今月の〇〇日に急に飲み会になったから、5,000円くれないかな?

妻

お小遣い38,000円あげてるんだから足りるでしょ?

ヒラメ
ヒラメ

今月は釣りに行ってお金が無いんだけど、来月の釣り貯金5,000円分から出して返すから、今月だけお願い!

 妻
 妻

ちゃんと分けてあるなら、しょうがないわね。いいわよ!

と、こんな感じで相手にも安心感が生まれます(実際の話です)

釣りの費用をちゃんと管理して、お金を使う目的を明確にしておけば、家族との摩擦も減るし、趣味と生活の境界線がはっきり、くっきりすることで、自分自身も家族も安心できます

d NEOBANKを始めてみよう!

出典:dNEOBANK

「釣り用口座」の重要性がわかった人は、実際に口座を開設してみましょう

↑公式ホームページ

実際の口座開設方法はもちろん公式を確認してもらいたいですが、ここでは簡単な流れを紹介します

ざっとになりますが、参考にしてもらえたら嬉しいです

ですが、「いざ手続き開始!」と思っても、

 
 

口座の開設って、面倒で時間が掛かるんでしょ?

こう感じる方も多いと思います

でも安心してください。公式ホームページでは”最短5分”と書いています。

もちろん諸条件がクリアされている状況での最短時間です

そうそう5分では終わることは無いとは思うものの、個人的には30分くらいで完了するんじゃないかと思います

ヒラメ
ヒラメ

口座開設が30分でも、大分早いけどね

それに何と言っても”ネット銀行”のため、申込み自体も全てネット(オンライン)で完結します

従来の銀行口座開設のように…

✕ 銀行窓口まで行かないといけない

✕ 窓口で長時間待たされる

✕ 銀行印を用意する

✕ 大量の資料を渡される、他の金融商品をすすめられる 等

こんな、わずらわしさがありません

多くの場合は、自宅にいながら、30分程度で口座開設の申し込みが完了します

釣り人くん
釣り人くん

これなら、手間無く今すぐ申し込みできるね!

①アプリをインストールして申し込み手続きを行う

出典:dNEOBANK

まずはアプリをインストールしましょう! →インストールしてみる(公式ホームページへ)

ヒラメ
ヒラメ

この”アプリ”がキャッシュカードや通帳の代わりのような存在になるんだよ

釣り人くん
釣り人くん

なるほど、ネット銀行らしいね!

アプリインストール完了後は、そのままアプリ内で口座開設の申込み手続きを行いましょう

② 本人確認

口座開設の申込み手続きが完了したら、本人確認を行います

方法は3つです

どれでも良いですが、ブログ主のおすすめ順に説明していきます

方法1.マイナンバーカードの読み取り(最短2分で完了)

出典:dNEOBANK

これが一番早くて、ブログ主が最もおススメする方法です

マイナンバーカードがあれば、スマホで撮影して即完了します

方法2.マイナンバーカードの読み取り(最短即日で完了)

出典:dNEOBANK

この方法もおススメです。最短で、即日完了します。

ですが難点もあります

自分自身の顔をスマホで撮影するのですが、撮影する環境の光量や影の発生により、上手く認証されない場合があります

この辺は、

ヒラメ
ヒラメ

上手く撮影してね

といった感じです

方法3.書類を郵送(一週間程度で完了)

出典:dNEOBANK

最後に郵送による書類確認です

個人的にはオススメしません

理由は、

  • 時間が掛かる(一週間程度)
  • 書類を準備する手間が掛かる(申込書類、本人確認書類のコピー等)

です

加えて、提出した書類に不備があれば、また返送したりと二次的な手間も掛かる可能性があります

どうしてもスマホでのオンライン申し込みで解決できない場合に限り、この方法を試してみましょう

ヒラメ
ヒラメ

これは最終手段だね

③ 口座開設完了・取引開始

無事に本人確認が終了すれば、所定の時間の後、口座開設完了のメールが届きます

開設完了メール確認後、再度アプリを起動、ログインして初期設定を済ませれば、いよいよ取引開始です

先程も書きましたが、申し込み開始から最短5分で完了します

”本人確認書類等を郵送する”という手順を選択しない限り、多くの場合は30分程度で完了するはずです

ヒラメ
ヒラメ

お金を気にせず釣りを思う存分楽しむために、釣り専用の口座は開設しておこう!

まとめ:ネット銀行”dNEOBANK”でお金を正しく管理すれば釣りはもっと楽しくなる!

今回は、お金を気にせず大好きな船釣りを思いっきり楽しめるように、

「船釣りに掛かるお金を貯める方法”1選”」

これについて解説してきました

まとめ:船釣りに掛かるお金を貯める方法”1選”

【結論”ネット銀行で「釣り用口座」を作る” 

◎ネット銀行”dNEOBANK”で口座を開設する

”dNEOBANK”特徴3つ

①”アプリでATM”→キャッシュカード代わりのスマホアプリで、コンビニATM無料!

②”目的別口座”→1つの口座に最大10個のお財布を作れる(釣り用口座を作れる)!

③”定額自動振替”→自分だけの自動振分ルールで、自由自在に目的別口座にお金を振り分ける!

”dNEOBANK”で口座を開設して、複数のお財布(目的別口座)と振替ルール(定額自動振替)を使えば、今より確実に釣りのお金が管理しやすくなり、結果、お金に困らなくなるはずです!

釣り人くん
釣り人くん

口座開設の手続きも簡単で時間がかからないから、すぐにできる!

ヒラメ
ヒラメ

お金の管理ができれば、今まで以上に釣りが楽しくなるよ!

ネット銀行”dNEOBANK”を上手く利用して、釣りライフを今まで以上に楽しんでいきましょう!

↑公式ホームページ

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ヒラメ
ヒラメ
ブログ主
「釣りをもっと楽しく」をモットーに関東近郊のフィールドをメインに楽しむ千葉県在住の釣り人|2000年6月に千葉県の飯岡で船釣りデビュー|すぐに人と違う釣り方や仕掛けを試したくなる変人|特に自作のオリジナル仕掛け作りは変態レベルに好き| 主に船釣りのお役立ち情報を発信していきます 船釣りに限らず過去には色々な釣りを経験してます ・磯(底物、上物)ー八丈島、神津島、大島etc ・ソルトルアー(ジギング、キャスティング)ー小笠原諸島、伊豆諸島、東京湾etc ・ブラックバス ー霞ケ浦etc ・へら、渓流(テンカラ)、フライフィッシング、他
記事URLをコピーしました